神奈川県相模原市緑区橋本の矯正歯科|笹川矯正歯科

治療例

不正咬合の種類
叢生(がたがた 男性 14歳7か月)
患者様の気になる点
がたがたの歯並び
性別
男性
治療開始時年齢
14歳7か月
抜歯部位
上下顎左右第一小臼歯
治療期間
2年3か月
治療前口腔内写真
叢生(がたがた)治療前1
叢生(がたがた)治療前2
叢生(がたがた)治療前3
治療後口腔内写真
叢生(がたがた)治療後1
叢生(がたがた)治療後2
叢生(がたがた)治療後3
使用した装置
  • 目立たないブラケットを使用
  • (歯をきれいに並べる装置)
  • 使用期間 : 2年3か月
  • 使用時間 : 常時装着したまま
目立たないブラケットを使用
院長のコメント

矯正の中では、このようなガタガタで相談にこられる方が多くいらっしゃいます。

この患者様は、治療開始早期にプールで前歯を打撲しました。 まだガタガタが残っていたため養護の先生が、歯が動いてしまったと心配され患者様と一緒に来院されたこともありました。 口腔内のチェックの後、治療開始前の写真を見ていただいて、問題ないことを説明したところ先生がほっとされていたことを思い出しました。

このようなガタガタの治療の場合、治療が終了してもガタガタの後戻り(最初のようにはなりませんが) が心配なため長期に経過を見る必要があります。

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